昨日のは序章と言うことで、今日からシリーズタイトル的にしやした(ちょと強引でやんすか?)。
作曲について、もう少し。
小栗栖に曲が降りてくる(笑)時は、ボォーっとしてる時や気分の良い時が多いんでやんすが、出てくる時は一気に頭の中でメロディーが流れるそうで
いろんな音に反応をするらしいんですが、この間は踏切の音に反応して、頭に流れた曲に自身で感動して、踏切が開いたことに気付かないでいやしたから、私が声をかけましたら「わぁーー
お助け猫も
そんな事は結構あるみたいで、全部を作品にできていると、すごい作曲家になってやすねぇ〜って、慰めあってる次第でして…(笑)。
小栗栖は、根っからの芸術肌と言いやすか、英才教育を受けてるようなアーティストタイプではなく、ハングリーな,職人肌のアーティストなんでやんす
自分の曲は大好きで、頭にメロディーが流れる度に「私って、天才
そんな時の小栗栖は何とも良い顔で
子供が宝物を見つけたみたいとでも言いましょうか
その後が大変なんでやんすけどねぇ
自宅ならテープに残せるでやんすが、外だと大変です
いずれ、7月21日にリリースしたCDのこともお話しやすが、作曲編はこの辺にして、次回は上にも書きやした、「ハングリーな職人肌的アーティスト」と言う訳を(かっこいいでやんすねぇ〜)語らせて頂きやす〜
ラベル:作曲


